横浜市がオリジナルフォントを配布! → 横浜市18区の漢字しか使えず使い道無し/(^o^)\

横浜市がオリジナルのフォント「イマジン・ヨコハマフォント」を無料で配布。

このフォントは開港150周年を契機として市民の横浜への誇りや愛着心を高めるとして生まれたとしている。イメージとしては次のようなものが揚げられている。
・上品、スマート、シャレオツ
・おしゃれだけど身近さ(どんくささ)がある

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://gogotsu.com/archives/1224

 

使えないと評判です。

炎上を狙ったのなら正解。

「鶏白湯ラーメン」ブームの意外な仕掛け

クリーミーでスープパスタ的なところもウケる鶏白湯ラーメン(写真はイメージ)

東京都内の鉄道某駅至近に最近オープンしたラーメン店。看板メニューは「鶏白湯(とりぱいたん)ラーメン」だ。

ラーメンは明治時代の文明開化とともに中国から流入してきた麺料理がもとになっているが、もはや日本の国民食といっても過言ではないほど浸透し、人気を博している。東京ではここ1年で約500軒もの新店が誕生。同じ期間に東京でオープンした飲食店は約5000店。実に約1割がラーメン店なのだ。

「鶏白湯ラーメン」の新店が続々とオープン

ラーメンには醤油、味噌、塩、とんこつなど幅広い味のバリエーションがあるが、中でも最近、増加傾向にあるジャンルが鶏白湯。「雨後のタケノコ」のように鶏白湯ラーメンの店があちらこちらでオープンしている。

鶏白湯ラーメンとは、いわば、とんこつラーメンの鶏バージョンで丸鶏や鶏ガラなど、鶏をメインに用いてじっくりと煮込んで白濁させたスープを用いる。鶏の旨みが前面に出て、マイルドでコクのある風味が特徴だ。筆者が取材で訪れた店も、まるでポタージュスープのようなまろやかさが楽しめた。

「さぞ、煮込むのに時間がかかって大変でしょう?」。筆者が店員に聞いてみると、意外な答えが返ってきた。

「いえ、このスープ、ここでは煮込んでないんですよ」

スープを店内で煮込んでいない?いったいどういうことなのか?さらに詳しく聞いてみると、どうやら「スープは外部から購入している」という。

そんな鶏白湯ラーメンのスープをつくっているのが、東京都足立区に本社を構えるクックピット。フード業界で「鶏白湯スープのパイオニア」といわれ、スープ、タレ、麺、その他業務用食材の販売、ラーメン店独立支援・経営支援、ラーメン法人向けの飲食新業態開発コンサルティングを行う会社だ。全国172店舗に導入実績があり、またみずからも直営で本郷三丁目にラーメン店「麺や福十八」を運営している。

http://toyokeizai.net/articles/-/54656

座りたい時にだけ現れる椅子、ウェアラブルチェア

CNN) スイス・チューリッヒに拠点を置く新興企業ヌーニーは、「チェアレスチェア」を開発した。普段はそこに存在しないのに、座りたい時に突然現れる魔法のいす、それがチェアレスチェアだ。

このチェアは、外骨格のように足に装着するので、稼働していない時は普通に歩いたり、走ったりすることもできる。そしてボタンを押すと稼働部分がロックされ、まるでそこにいすがあるかのように「座る」ことができる。

「17歳の時、働いていた英国のこん包工場で、座りたい時にどこでも座れるいすが欲しいと思い、このチェアを思い付いた」と語るのは、ヌーニーの創業者兼最高経営責任者(CEO)キース・グヌラ氏(29)だ。

「数時間立ちっぱなしで作業を続けると足に大きな負担がかかるが、大半の作業員はほとんど休憩が取れない。また休憩用のいすも場所を取るという理由でほとんど設置されていない。それなら、目立たないすを自分の体に直接装着すればいいと考えた」(グヌラ氏)

このチェアは、接地部分がないため身に付けやすい。ベルトで腰に固定し、さらにももに巻きつける複数のストラップが付いている。伸縮するダンパーで体を支え、体重が靴のかかと部分にかかる仕組みだ。この靴はチェアレスチェア用に特別に設計された靴で、装着時にはこの靴を履く必要があるが、靴の種類を問わず装着可能で、静止している時だけ接地するバージョンもある。このチェアの使い方は、楽な姿勢をとって電源を入れるだけ。6Vバッテリー1本で約24時間稼働する。

生産ラインで働く作業員の負担を軽減し、より楽な姿勢での作業をすることも可能に

http://www.cnn.co.jp/business/35055172.html

100馬力エンジンを搭載し、火炎放射器まで装備する、世界最強の3輪タクシー!

アジアの街を走る「トゥクトゥク」などと呼ばれる3輪タクシー。知る人ぞ知るイギリスの自作スクーターマニア、コリン・ファーズ氏は、インドのバジャージ製3輪タクシーをベースに、”世界最強のトゥクトゥク”を作り上げてしまった。その映像をご紹介しよう。
一般的なトゥクトゥクは、車両重量300kg程度で、最高出力9~10hpほどの150ccエンジンを搭載しているが、ファーズ氏はこの赤いトゥクトゥクに、なんと100hpを発揮するホンダ「CBR600」の600ccエンジンを搭載。だからウィリーやドリフト走行、バーンアウトも可能なのだ。さらに敵の軍隊や飢えた野獣と戦うために、このトゥクトゥクには正面に開けられた穴からスライド式で出てくる短機関銃ウージーが2丁、サイドには自動小銃AK-47が2丁装備されており、さらに車体後部には火炎放射器まで備え付けられている。

というのも、これはプレイステーション用ゲーム『ファークライ4』の発売を記念して、発売元の「ユービーアイソフト(Ubisoft)」がコリン・ファーズ氏と共に、ゲームに登場するトゥクトゥクを実際に製作したものなのだとか。ゲームの中では主人公のエイジェイ・ゲールがこれに乗り、パガン・ミン率いるキラット王国軍と戦うという。

少々過激だが、なかなか面白いビデオに仕上がっているので、早速チェックしてみよう。

http://jp.autoblog.com/2014/11/29/weaponized-tuk-tuk-far-cry-video/

水深3,000mの海底に清水建設が壮大な夢を描く

清水建設が先頃、深海が秘める無限の可能性を利用して地球再生を図る深海未来都市「OCEAN SPIRAL(オーシャン・スパイラル)」構想を発表した。

地球表面の70%が海洋であり、その80%を占める深海には無限の可能性が秘められている。

同社は深海が地球生命圏を正常に循環させる大きなポテンシャルを持っているものの、そのポテンシャルをまだ活かしきれていないことに着目。

SHIMIZU_OCEAN_SPIRAL

深海が持つ無限の可能性を引き出す

大気・海面・深海・海底を垂直に統合する海洋構造物により深海の無限の可能性を引き出し、これまでの陸上型効率至上主義開発とは一線を画す、サスティナブルな未来実現を目指している。

「OCEAN SPIRAL」は水深3,000~4,000mの海域の平坦な海底が広がる場所に建設予定で、建設費約3兆円、5年の工期を想定している。

同社が深海に託すソリューションは以下の5つ。

・食糧:深海の温度と栄養を活かした沖合養殖漁業の拡充で食糧問題を解消
・エネルギー:深海の温度差を利用した海洋温度差発電により世界的電力不足を解消
・水:深海の圧力差による逆浸透膜式淡水化処理で世界的水不足を解消
・CO2:CO2からエネルギーを造る地球本来の循環を活性化し地球温暖化防止
・資源:海水・海底中に未利用資源の活用により陸上資源開発の環境破壊防止

SHIMIZU_OCEAN_SPIRAL

http://nge.jp/2014/11/30/post-89063

一眼レフカメラの内部をキレイにするレンズ型カメラ掃除機がスゴイ!

カメラレンズのように一眼レフのマウントに装着して、一眼レフカメラの内部を風のチカラで素早くキレイに掃除することができる、世界初のレンズ型カメラ掃除機『Fujin(風塵)』が新登場!

本製品はカメラ内に浸入したチリやホコリが写真に写り込んで困っていた方におすすめのカメラ掃除機。ワンタッチでカメラにセットできるレンズ形だからいつでも、どこでも、手軽に掃除が可能で、カメラ内に舞うチリやホコリをわずか1分で排出することができる。

レンズ型カメラ掃除機 Fujin「風塵」 EF-L001

レンズ型カメラ掃除機 Fujin「風塵」 EF-L001

使い方はいたってカンタンでまず一眼レフのマウントに装着。あとはPM2.5対応のフィルターを通ったキレイな空気をカメラ内に取り込み、独自技術によっておこるジェット気流でカメラ内部を隅々まで掃除し、内蔵ファンの力でホコリやチリを排出してくれる。掃除中にカメラ機能(センサークリーン・シャッター連写)を使用すると、シャッター内部のチリやホコリを排出するのに効果的!

http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/278/278848/

スマートフォンの充電ができるXOO Belt。デザインは英国メジャーブランドのCasely-Hayford

「付けていることを忘れてしまいそう」なストレージデバイス(MiniDrive)を提供している、ハードウェアスタートアップのNiftyが、新しいプロダクトを送り込んできた。有名ブランドがデザインしたベルトで、スマートフォンを充電することができるのだ。

現在、5万ドルを目標とするIndieGoGoキャンペーンを展開中で、2100mAhの放電容量をもち、iPhone 6をフル充電することができる。

ベルトの内部には大容量フレキシブルバッテリーが内蔵されている。外見はといえば、本革製で高級感溢れるバックルを装着した仕上がりとなっている。長さ調整はラチェット式だ。全体的にみれば、ユニセックスなデザインとなっている。

ベルト裏面に隠された充電ケーブルは、iPhoneでもAndroidでも利用することができる。磁石を利用してベルト裏の所定の位置に配置されている。簡単に取り出して充電作業を開始できるし、完了すれば直ちにベルト裏にしまい込むことができるようになっている。

このベルトの製作にあたり、Niftyは英国のファッションテイラーであるCasely-Hayfordと提携して作業を行なっている。

Casely-Hayfordを運営するJoe Casely-Hayfordは英国男性ファッションの歴史に深く関与して成長してきた。Saint Martinsを卒業し、自らの名を冠したブランドを運営しつつ、ClashやU2のファッションを担当したりもした。ブランドは世界的にも展開しており、パリ、東京、およびロンドンなどでファッションショーを開催している。またサヴィル・ローNo.1テーラーであるギーブス&ホークス(Gieves & Hawkes)のクリエイティブ・ディレクターを務めて、老舗ブランドに新たな息吹を吹き込んだりもしている

http://jp.techcrunch.com/2014/11/26/20141125the-xoo-belt-which-charges-a-smartphone-joins-with-iconic-uk-fashion-house/

デジカメ&ビデオカメラ部門:『アクションカム HDR-AS100V』

AS100V

1890万画素の1/2.3型“Exmor R”CMOSセンサーや画像処理エンジン“BIONZ X”を採用したソニーのアクションカム。BIONZ Xの採用により、フルHD映像を毎秒60フレームで記録でき、さらにXAVC S記録(MP4)への対応で、最大50Mbpsという高ビットレート記録に対応。また、ハイスピード撮影では最大で毎秒240フレームの8倍スロー撮影が可能。激しい動きのあるシーンをハッキリ、キレイに再現できる。

新設計レンズは従来機と比べて30%解像感がアップしているほか、最大170度の超広角撮影が可能。手ブレ補正範囲は従来比の2.5倍で、自転車やバイク装着時の細かい振動を大幅に軽減する。水深5メートルまで潜れる防水ケースや三脚に装着できるアダプターが付属。防水ケースと合わせても本体重量は147グラムと軽量だ。

http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/278/278493/

中国のわりと田舎に「ハローキティ・パーク」が堂々開園!!!!

2014-11-21_231650

米国生まれの世界のスーパースターと言えば「ミッキー・マウス」! じゃあ日本生まれの世界のアイドルと言えば……そんなの「キティ・ホワイトさん(キティちゃん)」に決まってるだろ!?

2014年11月に40歳のお誕生日を迎えたキティさん。まだまだ人気が衰える気配はない。そう、経済成長著しいと言われ続ける中国で「ハローキティ・パーク」が登場するというのだ! 2015年に開園という「上海ディズニーランド」にぶつけてくるとは……さすが商売上手な中国さん、これはキタァーッ!!

・中国にキティさんパークがクルーッ!!

中国で「ハローキティ・パーク」が建設されるらしいという噂は、実は2009年頃からあった。2010年の上海万博に向けて鋭意建設中だとか、2011年には完成するだとか、根拠のない噂だけが一人歩きするという、まさに「中国あるある」である。

そんなこんなですっかり忘れ去られていた「ハローキティ・パーク」が、2015年1月1日についに、ついにオープンするらしいぞ!

http://rocketnews24.com/2014/11/25/513571/

黒檀とアルミのぜいたくなヘッドフォンスタンド、ディーフ サウンドから

ディーフは、Deff Sound(ディーフ サウンド)ブランドの新製品として、さまざまなヘッドフォンに対応したヘッドフォンスタンド「DST-HP1AW」を発表した。12月上旬から量販店やオンラインストアで販売する予定だ。価格はオープン。直販価格は7500円(税別)。

ts_deef01.jpg
http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1411/28/news176.html