売れまくったKEENの“ヒモ編みスニーカー”がさらに進化

『ユニーク』という名のユニークなシューズは、2本の紐(ヒモ)とソールを組み合わせて作ったオープン・エア・スニーカーだ。だから、足の動きに合わせ自由自在にアッパー部分が変形して、脚の締め付けなんて気にならない上、しかも涼しい。 KEEN(キーン)らしくカラフルなラインアップに、フェス好きも、山ガールも恋をした。だから、2014年に限定1200足を発売、即完売。翌2015年も発売されるや売れまくったというわけ。 その『ユニーク』がさらに進化した。包み込まれる感覚はハンモックのように優しい。今年こそ『ユニーク』に、脚を滑り込ませよう。

http://dime.jp/genre/230434/

ヤマト運輸、「再配達」減に向け、宅配ロッカー会社設立へ

ヤマト運輸は2016年1月28日、再配達を減らすため、宅配ロッカーを広く設置する会社を、3月にも仏ネオポスト社と合弁で設立すると発表した。

ロッカーは、複数の宅配業者からの荷物を受け取れるオープン型で、駅などに設置する。宅配便の取り扱いが増えた結果、再配達が配達全体の約2割に達している。

http://www.j-cast.com/2016/01/29257034.html

ビックカメラ独占の格安2in1 PCが発売、10.1型WUXGA液晶

Cherry TrailやWindows 10を搭載したビックカメラの10.1インチ2in1 PC「インテル、はいってるタブレット(Si03BF)」が発売された。メーカーはシアルで、ビックカメラグループ(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ)が独占販売するという。

店頭価格は、オフィスソフト無しモデルが税抜き24,800円(税込26,784円)、Microsoft Office 365が付属したモデルが税抜き29,800円(税込32,184円)。10%のポイント還元サービス付きで本体カラーはブラック(Si03BF-BK)とホワイト(Si03BF-WH)の2種類。ソフマップ 秋葉原 本館では、製品の展示も行なわれている。

2枚のICカードを使い分けできる「ICカード電波干渉防止シート」

ディーフは、2月上旬に防磁カード「ICカード電波干渉防止シート」を発売する。価格はオープンで、Deffダイレクトショップの販売価格は1185円(税別)。

PhotoPhotoICカード電波干渉防止シート

本製品は他の非接触ICカードや、カードポケットのそばにあるスマートフォンとの干渉で発生する読み取りエラーを防ぎ、カードのスムーズな読み取りを可能とする特殊シート。両面に対応しており、2枚のICカードを使い分けられる。サイズはクレジットカード程度で、カードホルダーなどへ一緒に収納できる。

非接触ICカードに採用されている「NFC-RFID」の周波数13.56MHzに特化し、安定した性能を発揮。保磁力が弱く、透磁率が高いニッケルと銅、フェライトを主成分とする軟磁性材料で構成されている。対象のICカード外面に配置すれば、スキミング行為などから保護する強力なシールドにもなる。

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1601/25/news116.html

エンジン始動も可能なモバイルバッテリー「Aukey PB-C2」がセール中

Aukey(オーキー)が、モバイルバッテリー『Aukey PB-C2』を、1,200円OFFの5,199円(税込・クーポン適用後)で販売する期間限定セールを開催しています。

この製品は、モバイルデバイスの充電に加え、バッテリーが上がった自動車のエンジンを始動することができる、1台2役のモバイルバッテリーで、

  • 2ポートのUSB出力
  • 12V車を20回始動可能
  • 3モードのLEDライト
  • 1年間の保証
  • http://touchlab.jp/2016/01/aukey_carbattery_sale_2016jan/

コンポジットとHDMIをつなぐコンバーター

ラトックシステムは1月26日、アナログ機器とHDMI搭載機器を接続できる2種類のコンバーターを発表した。HDMI映像信号をアナログ映像信号に変換するコンバーター「RP-HD2AV1」が3480円、アナログ映像信号をHDMI映像信号に変換するコンバーター「RP-AV2HD1」が3780円(どちらも税込、送料込)。同社直販サイト限定で販売を開始している。

HDMI to コンポジット変換コンバーター「RP-HD2AV1」

hm_ra01.jpg「RP-HD2AV1」
hm_ra03.jpg利用イメージ

RP-HD2AV1は、HDMI出力を持つ機器とアナログコンポジット入力を持つ古いテレビなどを接続する映像コンバーター。同社は「これまで地図用ディスクを更新し続ける必要があったカーナビも、本機を中継してスマートフォンと接続し、スマホ用ナビアプリを使用することで、最新のナビゲーションシステムとして再利用することもできる」とアナログ機器の有効活用を提案している。

http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1601/26/news175.html

15.6型のフルHDながら3万円以下で入手可能なUSBディスプレイ

製品本体。この手のUSBサブディスプレイとしてはシンプルなデザイン。画面比率は16:9なのでかなり横長に感じる

ノートPCでマルチディスプレイ環境を構築するのに便利なのがUSBディスプレイだ。かつては6~8型クラスの製品が多く市販されていたが、最近では10型オーバーの製品も増えたほか、薄型軽量化も著しく、出張先に携行しての利用も十分可能になっている。

今回紹介するASUSの「MB169B+」は、USBディスプレイとしては最大クラスにあたる15.6型、フルHD(1,920×1,080ドット)に対応した製品だ。同社のUSBディスプレイには1,366×768ドットの「MB168B」、1,920×1,080ドットの「MB168B+」もあるが、いずれもTNパネルで視野角が狭く、IPSパネルで視野角が上下左右160度と広い本製品が、最上位モデルという扱いになる。にもかかわらず実勢価格は3万円を切っており、コストパフォーマンスは高い。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/yajiuma-mini-review/20160130_740421.html

新VAIO Zの無刻印キーボードが尖りすぎて好印象

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タイピングテストに使えそう。

VAIO株式会社は1月27日、新型VAIOシリーズを発表しました。その中でも注目が集まるのが、ハイエンドモバイルモデルの「新型VAIO Z」。VAIO Zと聞くだけで古くからのラップトップファンはニンマリしてしまうのですが、なんとそのラインナップとして「無刻印キーボードモデル」が登場するのです。

http://www.gizmodo.jp/2016/01/160127nvaio_z.html

Liquid Jade Primo by Acer

AcerはCES 2016が開催されたラスベガスにおいてプライベートブースを設置し、Windows 10 MobileをOSに採用するスマートフォン「Liquid Jade Primo」(以下、Jade Primo)を展示した。ブースでは、USB Type-C対応のドッキングステーションを用いて、PCのような画面で利用できる「Continuum for Phones」を披露。2016年2月より欧州などで発売することも同時に発表した。

「Liquid Jade Primo」Acerの5.5型Windows 10 Mobileスマートフォン「Liquid Jade Primo」。CES 2016では2月に発売する製品版と同じバージョンを展示した
USB Type-Cドッキングステーション付属のUSB Type-Cドッキングステーションを用いた「Continuum for Phones」を実演

Acerは2015年10月に日本で開催したAndroid端末の発表会において、Jade Primoを参考展示したことがある。この時点ではUSB Type-Cドックがうまく動作せず、Continuumのデモは無線接続のみとなっていた。これに対してCES 2016では、Continuumが安定して動作する製品版のJade Primoが展示された。

http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1601/26/news050.html